温室・農業用ハウスの新設と改修を通して、
農業を支える「場所」をつくる。
鳥栖から、日本全国へ。
作物を育てる場所。
人が働く場所。
農業を続けていくための場所。
そして、その先の未来をつくる場所です。
有限会社サンライトハウスは、佐賀県鳥栖市を拠点に、
鉄骨アルミ温室や農業用ビニールハウスなどの施工を手掛ける専門会社です。
佐賀県鳥栖市を拠点に、九州から日本全国まで。
農園から植物園などの施設まで、
さまざまな場所で温室づくりに携わっています。
新しく建てることも、いま建っているハウスを直すことも。
近年は改修や張替のご依頼が多く、
長く使い続けるための仕事が、私たちの中心になりつつあります。
SUNLIGHT HOUSEが手掛けるのは、農業や植物を支えるための温室・ハウス施工です。
新しく建てることはもちろん、いま建っているハウスを直し、張り替え、また使えるようにすること。
その両方に、同じ施工力で向き合っています。
被覆材の張替、傷んだ骨組みの補強、台風や積雪で壊れた箇所の復旧、一部だけの建て替え。
いま建っているハウスを、もう一度きちんと使える状態に戻します。
建て替えるより費用を抑えられる場合も多く、栽培を止める期間も短く済みます。
まずは現地を見て、直せるところと替えるべきところを分けてご提案します。
農業施設をはじめ、さまざまな用途で使用される鉄骨・アルミ構造の温室施工。大規模な施設にも対応し、現場で一つひとつ組み上げていきます。
作物や栽培環境に合わせた農業用ハウスの施工。骨組みの組立から被覆材の施工まで、現場で確実に仕上げます。
毎日、人が働く。
雨の日も。
風の日も。
暑い日も。
その中で作物が育ち続ける。
だからこそ私たちは、
見えなくなる部分にも、
一本の骨組みにも、
一つの接合部にも、
手を抜かない。
着工から完成まで、自社のスタッフが施工に携わります。
工程ごとに仕事を切り離すのではなく、一つの現場を一つのチームとして完成までつくり上げていく。
だからこそ、品質にも、現場にも、最後まで責任を持つことができます。
温室は、土地も違えば、用途も違う。大きさも、形も、条件も違います。
図面だけでは分からないことを、現場で考え、現場でつくる。
積み重ねてきた経験が、SUNLIGHT HOUSEの施工を支えています。
鳥栖を拠点に、九州から日本全国のさまざまな現場へ。
農業用ハウスだけでなく、植物園などの施設施工にも携わっています。
小さな現場も。大きな現場も。求められるものに合わせて、一つひとつ形にします。
温室は、完成した日よりも、その後の時間の方が長い建物です。
だから私たちは、「完成したら終わり」ではなく、その場所で長く使われることを考え、施工品質に向き合います。
1996年の設立から、佐賀県鳥栖市を拠点に、温室と農業用ハウスの施工を続けてきました。
建ててきた数だけ、直してきた数があります。
新しい工法も、古いハウスの癖も、現場で覚えてきました。
派手な会社ではありません。
それでも、この土地で積み重ねてきた30年が、私たちの施工力です。
有限会社サンライトハウスは、佐賀県鳥栖市を拠点に、
九州はもちろん、日本全国の現場で施工しています。
遠方の現場や規模についても、まずはお気軽にご相談ください。
私たちの仕事は、同じものを毎日つくる仕事ではありません。
場所が変われば、条件も変わる。
用途が変われば、求められるものも変わります。
だからこそ、現場を見て、考えて、仲間と話して、一つひとつ形にしていく。
決して派手な仕事ではないかもしれません。
それでも、自分たちがつくった温室の中で作物が育ち、そこで働く人がいて、その場所が何年も使われていく。
それが、私たちの仕事の誇りです。
これからもサンライトハウスは、現場に向き合い、一つひとつの仕事を丁寧に積み重ねていきます。
温室をつくる。
そう聞いても、どんな仕事なのか想像できない人の方が多いと思います。
鉄骨を組む。
屋根を張る。
高い場所で作業する。
仲間と何十メートルもの巨大な建物をつくる。
最初は誰だって未経験。
少しずつ覚えていけばいい。
ものづくりが好きなら、きっと面白い仕事です。
「ここ、俺たちがつくった。」
車で通りかかったとき、そんな風に言える仕事があります。
| 会社名 | 有限会社サンライトハウス |
|---|---|
| 所在地 | 〒841-0027 佐賀県鳥栖市松原町1756-2 |
| 代表者 | 代表取締役 奥泉 佳蓮 |
| 設立 | 1996年4月 |
| 資本金 | 300万円 |
| 事業内容 | 屋根型鉄骨アルミ温室施工 農業用ビニールハウス等の施工 |
| 建設業許可 | 佐賀県知事許可 第010889号 |
| 電話番号 | 0942-84-1256 |
改修。張替。部分的な補修。新設。建替え。
「こんなものをつくりたい」という段階でも構いません。
まずはお気軽にご相談ください。